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ショアタックル強化!・・・GTとの冠のついたリール

最近、全然釣れて無い私です


あまりに釣れなさ過ぎて、慣れてしまいましたが(笑)


先週は、2連チャンで当たるも、2連チャンでバラス下手くそぶりでした~(^-^;


青物の引きが少しでも楽しめただけ良かったです!




そういえば、先日注文入れてた物が入荷したと連絡が有ったので早速取りに行きました~




何を買ったかと言うと・・・









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10ソルティガ 6000GT




■6000GT

GTとの冠が付いているが、GTのみではなく、ドテラ流しでの大型魚キャスティング全般を主眼に置いたキャスティングスペシャルリール。無論、獲るのが究極に難しいと言われる25kgオーバーの超大型ヒラマサもメインターゲットとして位置付けている。ナブラ撃ちがメインのマグロ類と異なり、キャスティング回数が極端に多いこの釣りにおいては、キャスティング時のPEラインのガイド及び、ブランクとのアタリによるラインの劣化も無視は出来ない。すなわち、6000GTの小径スプールのキャスト時の抵抗感の無さは「糸への優しさ」と理解して欲しい。キャスト時のスムーズキャスティングのみでなく、勝負の時、躊躇せずにドラグを掛けるためにも有効。

巻上スピードに関しては、旧モデル(128cm)から少しのロースピード化を図った。GTにおいて「早引き」のテクニックが使われる頻度が極端に少なくなった今日、GT、ヒラマサにおける一番のキーポイントは「ダイビングペンシルの動かし易さ」である。一般的な条件下において、ペンシルを動かすために必要なラインスラッグが適度に作り易い「巻き取り過ぎない」速さに調整されている。また、根のキツいポイントでのハイドラグ&短時間ファイト時に必要とされる「巻上トルク」。これらを両立するためのダイワの結論が「121cm」なのである。

ドラグに関してはアングラーの危険、及び、考えうるダイワ最強の竿の強度を考え「30kg」と表示しているが、6000GTに関してはスプール径が小さいため、モーメントの関係で同じドラグ機構が入っている6500サイズと比較するとおよそ1.1倍程度のドラグ力が出る計算となる。従って、力いっぱいドラグノブを強く締めずとも、高いドラグ値を出すことができ、ファイト中にドラグ値を上げたい時、安定してドラグ値を上げることが可能であり、「締めすぎて高切れ」等といった致命的なミスを防げる仕様となっている。









現在、ショアジギ用に、10ソルティガ 4500H を使ってますが


今のままでも十分なのは解っています


しかし、今回は、ショアタックル強化!という事でタックルバランスも考慮した上での選択です









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さすがに、790gあると重量感が有りますね~


私なんかに使いこなせるか分りませんが、何とか気合でやってみようと思います!


ロッドも合わせて注文入れたんですが・・・


どうやら少し待たないといけないみたいです(^-^;


ロッドが来たら、またUPしますね~(^-^)





さあ、今日から筋トレ開始です!




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[ 2013/03/28 19:28 ] ショアジギリール関係 | TB(-) | CM(18)